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ネット購入前の注意
(特商法による表示等)
免許不要
特定小電力トランシーバー
メーカー別・機種別
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アイコム
IC−4008W
IC−4100
IC−4088
IC−4077S
IC−4800・IC−4855
IC−4500
ケンウッド
UBZ−LK20
アルインコ
DJ−P9・DJ−P11
DJ−PA20
DJ−P22
DJ−PA27
DJ−R100D
DJ−P23・P25
DJ−PX2C・DJ−RX2C
スタンダード・ヤエス
FTH−107
FTH−108
PK−310D
モトローラ
MS50
登録手続きで、使用可能トランシーバー
IC−DPR5
店舗案内
〒630−8453
奈良市西九条町3-8-23(2F)
インカム・ウェルカム
ネット通販部(アクティブ通信)
TEL 0742-63-5599
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中継器対応特定小電力トランシーバー・Demitoss |
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UBZ−BG20R(インカム・トランシーバー) |
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郵政省技術基準適合品/免許・資格不要 希望小売価格:31,290円/1台 (本体価格 29,800円/1台) |
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従来機(UBZ-BG11R/BG-9R)にも対応する20チャンネル仕様。 |
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27チャンネルのレピーターアクセス機能付。 |
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リチウムイオンバッテリー搭載。充電器も付属。 |
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堅牢なボディーと日常生活防水。 |
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本体がブルブル振るえて着信を知らせる振動着信搭載。 |
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3段階の電池残量インジケーター付。 |
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38個のグループモード、およびボイススクランブラー。 |
従来機にも対応する20チャンネル仕様。 従来の9チャンネルと11チャンネルのトランシーバーをひとつのボディーに凝縮。合計20チャンネル(シンプレックス)に対応。従来の9チャンネル機、11チャンネル機、いずれとも交信することができます。チャンネル表示はLCDで大きく表示。
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従来の9チャンネルレピータ機なら「h1」から「h9」、従来の11チャンネルレピータ機なら「1」から「18」で表示します。 |
27チャンネルのレピーターアクセス機能付。 トランシーバー同士で直接交信できる20チャンネルに加え、中継器(UBZ-RJ27)を介在させ、より確実な交信をすることができる27チャンネルのレピーターアクセスチャンネルも搭載しました。レピーターアクセス時はLCDディスプレイに「中継」と表示されます。
| ※ |
従来の9チャンネルレピータ機を「h1」から「h9」、従来の11チャンネルレピータ機を「1」から「18」で表示します。 |
| ※ |
従来の中継器UBZ-RG9、UBZ-RG18、UBZ-RG27、UBZ-RH27いずれにもアクセスすることができます。 |
リチウムイオンバッテリー搭載。充電器も付属。 毎日繰り返して充電してもバッテリーの劣化が少ないリチウムイオンバッテリーを採用しました。ランニングコストが少なくて済みます。また置き台としても便利な充電器も付属。
堅牢なボディーと日常生活防水。 日常生活防水設計(JIS保護等級4防沫型)はもちろんのこととして「MIL
STD810D落下」というアメリカ国防総省軍用規格もクリア。さらにポリカーボネイト樹脂の堅牢なボディ。ハードユースに耐えます。
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ただしスピーカーマイクのキャップを外したりSMC-34以外のオプションが装着されている場合は、防沫になりません。また、SMC-34はJIS防滴2級です。 |
本体がブルブル振るえて着信を知らせる振動着信搭載。 騒音が激しく呼び出しの音声が聞き取りにくいとき、あるいは静かな場内で呼び出しの音声が邪魔になるときに便利な振動着信機能つき。本体がブルブル振るえて着信を教えてくれます。
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グループコードを使用しているときは、コードが一致している交信相手からの受信信号に対してのみ振動します。 |
3段階の電池残量インジケーター付。 液晶の表示画面上に電池残量インジケーターを設けました。残量は3段階で表示。業務用途ではあってはならない急な電池切れを未然に防いでくれます。
38個のグループモード、およびボイススクランブラー。 1〜38のうち特定のグループ番号を設定するだけで他のグループの音声を聞こえなくするグループモード。音声信号にスクランブルをかけて内容を聞き取れなくするボイススクランブル機能を搭載しました。
《その他の主な特長》
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3種類の呼び出し音が選べるコールトーン機能※ |
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空きチャンネルを自動的に選択してくれるオートチャンネルセレクト機能搭載 (SMC-34およびHMC-4の装着が必要です。また、レピーターアクセスモードでは動作しません) |
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オートパワーオフ機能 |
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バッテリーセーブ機能 |
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モニター機能 |
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キーロック機能 |
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ビープ音ON/OFF |
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液晶表示照明 |
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リバーストーン送出機能 |
| ※ |
ただし、コールトーン3はSMC-34およびHMC-4の装着が必要です。 |
| ※ |
近距離(約10m以内)に他のチャンネルを使用しているトランシーバーがあるとh7と1、h8と2、h9と3チャンネルの組み合わせで混信を起こす場合がありますので、多数のグループが近距離で使用する場合は同一グループチャンネル(h1〜h9または1〜11チャンネル)内での運用をおすすめします。 |
| ※ |
オートチャンネルセレクト機能はサーチするチャンネル数が多いと空きチャンネルを探すのに時間がかかります。9チャンネルまたは11チャンネルセレクトにグループを限定し使用することをおすすめします。 |
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